線状降水帯とは、長さ〇〇程度の強い降水帯を伴う雨域?【お天気検定】
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線状降水帯とは、"長さ〇〇程度の強い降水帯を伴う雨域"?
お天気検定 -依田司-

 

テレビ朝日「グッド!モーニング」の「お天気検定」の出題と答えを速報しています。
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依田司の「お天気検定」

 

今日のお天気検定

線状降水帯とは、"長さ〇〇程度の強い降水帯を伴う雨域"?

 

【選択枝】
 5~30km
 50~300km
 500~3000km

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「お天気検定」答え

 50~300km

 

 

【今日の中継先】

東京・六本木 テレビ朝日EXシアター屋上庭園

 

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「お天気検定」依田司の解説

【線状降水帯の長さは50~300km】

一昨日6月、6月15日火曜日沖縄に発生した線状降水帯の雨雲レーダーを見ると、この日の線状降水帯の長さはおよそ150キロにも及び、座間味村では50年に一度の記録的大雨となりました。
線状降水帯は、次々と発生する発達した雨雲が列を成し、
組織化した積乱雲によって、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過、または停滞することで作り出されます。
気象庁では、長いもので300km、幅は50kmにもなると定義しています。
-6月17日のお天気ワンポイント-

今日も上空、寒気の影響で晴れていても、東北の日本海側から東日本の広い範囲で、午後はお天気の急変の恐れ、雷雨に備えてください。

「お天気検定」前回の出題

 

本日の出題

「ことば検定プラス」
「アシカ」名前の由来は?

 

 

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