戦後、日本初の国際線 どこ行き? 【お天気検定】
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戦後、日本初の国際線 どこ行き?
【お天気検定】今日の問題と答え

グッド!モーニング「お天気検定」の問題と答えをご紹介しています。
依田司気象予報士から、天気に関することや中継先や季節にまつわる生活に役立つ知識と雑学クイズが出題されます。

*正式な解答が出るまでは、解答予想となりますのであらかじめご了承ください。

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お天気検定 問題 

 

戦後、日本初の国際線 どこ行き?

   -ロンドン
   -ジャカルタ
   -サンフランシスコ

 

「お天気検定」の解答を速報しています
お気に入りにしていただけると嬉しいです

 

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お天気検定 答え

   -サンフランシスコ

 

 

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お天気検定  解説

きょうの解説

 

国際線が就航したのは昭和29年、終戦から9年後のことでした。
驚くのはそのチケットの値段で、片道がなんと23万4000円でした。
当時、大卒の国家公務員の初任給が8700円ほどだったと聞きますと、とんでもない金額だったというのが分かります。
当時はジェット機ではなかったということもあり、ハワイを経由してその先の目的地へと行っていました。
ハワイの先というと?
日本発の国際線の行き先はサンフランシスコでした。

 

 

今日の中継先
東京・羽田空港 JALスカイミュージアム

 

 

前回の問題

-これまで出題されたお天気検定-

 

今月のプレゼントと応募方法

 

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