きょう日本で約400年ぶりに大接近して見える星は? 【お天気検定】
スポンサーリンク

きょう日本で約400年ぶりに大接近して見える星は?
「グッド!モーニング」 お天気検定 -依田司-

 

朝の情報番組「グッド!モーニング」で出題される「お天気検定」の答えをリアルタイムにて速報しています。
どなたでも参加でき、ポイントを貯めてプレゼントに応募できます。

 

スポンサーリンク

気象予報士・依田司 お天気検定

 

お天気検定 今日の問題

きょう(2020年12月21日)日本で約400年ぶりに大接近して見える星は?

【選択枝】
 水星と金星
 木星と土星
 月と火星

スポンサーリンク

本日の解答は

 木星と土星

 

「お天気検定」の解答速報を発信しています。
お気に入りやブックマークしておくと便利です。

【今日の中継先】

東京・六本木 テレビ朝日7階テラス

 

スポンサーリンク

本日の解説

【約400年ぶりに大接近して見えるのは木星と土星】

木星も土星も肉眼で見られるほどの明るさを持っています。
今回ほどの大接近して見られるのは、なんと397年ぶりということです。

今夜見れるかどうかですが、下記エリアが予想となります。
バッチリ見えるエリアは、北海道東部、関東から九州にかけての太平洋側、中国・四国地方の瀬戸内海側。
今回、夕方日没から2時間ほど見られるということで、南西の空を見上げてください。

-12月21日のお天気ワンポイント-

今日も冬型の気圧配置が続いて、日本海側では雪の降る時間帯があります。
午前中は吹雪くところもありそうです。

前回の「お天気検定」

 

本日の出題

「ニュース検定」
岡本行夫さん、どの省庁出身?

 

 

スポンサーリンク
おすすめの記事