
気象庁が昭和時代に始めたものは?
【お天気検定】今日の問題と答え
グッド!モーニング「お天気検定」の問題と答えをご紹介しています。
依田司気象予報士から、天気に関することや中継先や季節にまつわる生活に役立つ知識と雑学クイズが出題されます。
| *正式な解答が出るまでは、解答予想となりますのであらかじめご了承ください。 *解答予想が出ていない場合は、再読み込みを繰り返してください。 |
お天気検定 問題
気象庁が昭和時代に始めたものは?
青 -アメダス
赤 -計測震度計
緑 -気象予報士制度
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「お天気検定」の解答を速報しています |
お天気検定 答え
青 -アメダス
お天気検定 解説
きょうの解説
「計測震度計」は、体感などの観測から機械に切り替え始めたのが平成3(1991)年のことでした。
「気象予報士」は平成5(1993)年に始まりました。
気象予報業務が民間に開放されたのが、ここ30年の出来事なのです。
「アメダス」は、全国に観測点を設け、雨や気温などを自動で観測する仕組みですが、その運用開始が昭和49(1974)年ということです。
今日の中継先
埼玉・ときがわ町 玉川温泉
前回の問題
-これまで出題されたお天気検定-
本日の検定クイズ

ここを素早く見つけるコツで~す
①「見聞録 KENBUNROKU」をブックマークしていただくことを推奨します。
② Googleなどの検索エンジンで「クイズの文章」で検索する方法3選
*クイズ文の前に見聞録と入れると見つかりやすくなることが多いです。
*クイズ文に?ありで検索して見つからなくても、?をとると見つかることがあります。
*クイズ文に?なしで検索して見つからなくても、?を付けると見つかることもあります。
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