冬至から1か月後、東京の日はどれくらい長くなった? 【お天気検定】
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冬至から1か月後、東京の日はどれくらい長くなった?
お天気検定 依田司

テレビ朝日「グッドモーニング」依田司気象予報士の「お天気検定」の内容と解説をご紹介しています。
天気に関することや中継先や季節にまつわる生活に役立つ知識と雑学クイズが出題されます

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「お天気検定」

 

きょうの問題

冬至から1か月後、東京の日はどれくらい長くなった?

   -26分
   -46分
   -66分

 

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きょうの答え

   -26分

 

 

 

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きょうの解説

【冬至から1カ月 東京の日は26分長くなった】


1カ月で26分長くなったと聞いても、意外と短いと感じた人は多いと思います。

東京の昼間の長さ
□冬至(12月22日) 9時間45分
日の出  6時47分
日 没  16時32分

□1月22日  10時間11分
日の出  6時47分
日 没  16時58分


冬至の日の出の時刻は6時47分で、日没が16時32分で昼間の長さは9時間45分。
1月22日は、日の出の時刻は6時47分で変わりませんが、日没が16時58分まで延びた結果、10時間11分ということで、26分、日の出ている長さが延びました。

これから春にかけてどんどん日は長くなり、日の時間が一番長くなる6月には14時間35分まで延びていきます。
-1月24日のお天気ワンポイント-

今日は、特に関東から西の各地で2ケタの10℃以上の気温となりますが、全国的に今日は北風が少し強く吹きますので、風冷えといった感じになりそうです。

 

[きょうの中継先]

東京・府中市 府中市郷土の森博物館

前回の出題

 

本日の出題

「みんなのエンタメ検定」
佐藤二朗 今年で53歳 手に入れたいモノは? 
「ことば検定スマート」
「美は〇〇ことを決めた瞬間から始まる」、〇〇は?

 

今月のプレゼントと応募方法

 

依田司さんの「お天気検定」について

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