一般的に、切り口が少ない里芋の特徴は? 【お天気検定】
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一般的に、切り口が少ない里芋の特徴は?
お天気検定 依田司

テレビ朝日「グッドモーニング」依田司気象予報士の「お天気検定」の内容と解説をご紹介しています。
天気に関することや中継先や季節にまつわる生活に役立つ知識と雑学クイズが出題されます

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「お天気検定」

 

きょうの問題

一般的に、切り口が少ない里芋の特徴は?

   -若い
   -硬い
   -粘りが強い

 

「お天気検定」の解答を速報しています
お気に入りにしていただけると嬉しいです

 

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きょうの答え

   -若い

 

 

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きょうの解説

【里芋は切り口が少ないほど若い】

開成弥一芋研究会によると、里芋というのは、親芋の周りに小芋ができて、その先に孫芋ができます。
お店では、これを一つずつ切り離して売っているのです。
親芋、子芋、孫芋を見てみると、親芋の切り口は、子芋、孫芋よりも多く、子芋のそれは孫芋よりも多く、だんだん少なくなります。
孫芋の切り口が最も少なく一つしかないものもあります。
一番若い芋ということで、切り口の数が少なくなっております。
-10月18日のお天気ワンポイント-

今朝は、全国的に強い冷え込みとなっています。
日中は、お天気回復してもあまり気温が上がりません。
北海道から九州南部にかけて、11月の寒さとなる見込みです。

 

[きょうの中継先]

神奈川県・開成町 サトイモ畑

前回の出題

 

本日の出題

「みんなのエンタメ検定」
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「ことば検定スマート」
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今月のプレゼントと応募方法

 

依田司さんの「お天気検定」について

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