伏見稲荷大社 キツネがくわえているものは?【いちおし検定】
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伏見稲荷大社 キツネがくわえているものは?
【いちおし検定】今日の問題と答え

「グッド!モーニング」日曜日放送では「エンタメ検定」枠は、「いちおし検定」に名前を変えて出題されます。
「Good!いちおし」などで紹介されるさまざまなジャンルの話題から出題される問題と答えをご紹介しています。

 

*正式な解答が出るまでは、解答予想となりますのであらかじめご了承ください。
*解答予想が出ていない場合は、再読み込みを繰り返してください。

 

 

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いちおし検定 問題 

今日の「Good!いちおし」は、京都・伏見稲荷大社の"朱色の鳥居"を作る宮大工の400年の歴史について紹介。
京都・伏見稲荷大社は711年(和銅4年)創建。
全国に3万社あるという稲荷神社の総本宮で、五穀豊穣や商売繁盛をつかさどる稲荷大神を祀る神社です。

そして伏見稲荷大社といえば、朱色の鳥居が連なる幻想的な風景。
中でも有名なのが千本鳥居で、鳥居のトンネルが奥へ奥へと続いています。
鳥居は境内全体におよび、その数は約1万基以上とも言われ、全長約4㎞にも。
すべて個人や企業から奉納され、「願いが通る」あるいは「願いが通った」その感謝の証しとして広まりました。

江戸時代の境内図を見ると、すでに千本鳥居の姿が描かれています。
この空間を400年にわたり守り続けてきた職人が、表参道近くの長谷川工務店 当主の長谷川實さん。

ー長谷川實さん
分かっているだけで、私で26代目になります。

江戸時代より約400年続く伏見稲荷大社の鳥居を作り続けてきた宮大工の家系です。

伏見稲荷大社 キツネがくわえているものは?

   -盃
   -数珠
   -鍵

 

「いちおし検定」の解答を速報しています
お気に入りにしていただけると嬉しいです

 

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いちおし検定 答え

   -鍵

 

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いちおし検定  解説

きょうの解説

 

伏見稲荷大社のキツネがくわえているのは玉と鍵です。
神様の力が詰まった玉を、信仰心という鍵で取り出すことで、願いが叶うという教えが込められています。
花火の時の掛け声「たまや~」「かぎや~」もこの縁起にあやかっているということです。

 

 

 

前回の問題

-これまで出題されたいちおし検定-

 

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