東京タワーが333mの理由は? 【お天気検定】
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東京タワーが333mの理由は?
【お天気検定】今日の問題と答え

グッド!モーニング「お天気検定」の問題と答えをご紹介しています。
土曜日は今井春花気象予報士から、天気に関することや中継先や季節にまつわる生活に役立つ知識と雑学クイズが出題されます。

*正式な解答が出るまでは、解答予想となりますのであらかじめご了承ください。

 

 

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お天気検定 問題 

 

東京タワーが333mの理由は?

   -建築基準法の最大値
   -開業年に合わせた
   -電波送信のための高さ

 

「お天気検定」の解答を速報しています
お気に入りにしていただけると嬉しいです

 

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お天気検定 答え

   -電波送信のための高さ

 

 

 

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お天気検定  解説

きょうの解説

 

東京タワー建設時の、建築基準法が定める最大の高さはたったの31mでした。
ただ、電波塔である東京タワーは工作物であり、建築物ではないとして建設が認められました。
東京タワーが開業したのは昭和33年ですが、これは偶然だそうです。
そして水戸・銚子・甲府・沼津を目安に関東一円の地域へ電波を届けるため、綿密な計算をした結果、必要な鉄塔の高さが333mとなったのです。

 

 

今日の中継先
東京・港区 東京タワー

 

 

前回の問題

-これまで出題されたお天気検定-

 

ここを素早く見つけるコツで~す
①「見聞録 KENBUNROKU」をブックマーク
Googleなどの検索エンジンで「クイズの文章」で検索する
    *クイズ文の前後に見聞録と入れると見つかりやすくなるかもしれません
(注) 当ブログを転載している海外スパムサイトにご注意ください

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