
日本初の乗合バスは何人乗り?
【エンタメ検定】今日の問題と答え
テレビ朝日グッド!モーニング「みんなのエンタメ検定」の問題と答えをご紹介しています。
いま人気の芸能人をはじめ、これから注目の人にもスポットを当てたいろいろな話題が出題されます。
エンターテイメントな情報とともに芸能人の知られざるエピソードを知ることが出来ます。
| *正式な解答が出るまでは、解答予想となりますのであらかじめご了承ください。 *解答予想が出ていない場合は、再読み込みを繰り返してください。 |
エンタメ検定 問題
今朝は、城島茂さん、新川優愛さん、小池百合子東京都知事が登場した「バスの日イベント2026」からバスに関する問題です。
このイベントは、日本で初めて乗合バスが運行された9月20日「バスの日」にちなんで行われました。
このイベントの出演について新川優愛さんは…!?
ー新川さん
私、旦那さんはロケバスの運転手さんなので、そこがありきかなと思いながら来させていただいたんですけど。
新川さんは、2019年に9歳年上のロケバスの運転士との結婚を発表し、話題となりました。
では、問題です。
1903年、日本で初めて運行した乗合バスは何人乗りだったでしょうか?
当時は明治時代、今のようなバス専用の大型車両はありませんでした。
日本初の乗合バスは何人乗り?
青 -6人
赤 -12人
緑 -80人
|
「エンタメ検定」の解答を速報しています |
エンタメ検定 答え
青 -6人
エンタメ検定 解説
きょうの解説
ー小池百合子東京都知事
バスと言いますと、ほぼ毎日 通勤通学でお使いになっていただいているなど、不可欠な存在となっているかと思います。
日本バス協会によると、 1903年に日本で最初に乗合バスが運行されたのは京都市でした。
当時は6人乗りで、蒸気自動車を改造した車両が使われていました。
当時のバスに屋根がなかったので、雨の日は運休になっていたそうです。
前回の問題
今月のプレゼントと応募方法





