「菊」、漢字の由来は?【ことば検定】‐2019年9月9日-
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「菊」、漢字の由来は?
朝の情報番組「グッド!モーニング」-ことば検定-

 

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林修先生の「ことば検定」

 
「ことば検定」今日の問題

【問題】

「菊」、漢字の由来は?

 

【選択枝】
 中心に集まる
 香りが広がる
 ちょっと太ったかも
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本日の解答は

 中心に集まる

 

【今日ののボケは?】
「菊」ではなく、「きつっ」ということでした。

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本日解答の解説

【菊 漢字の由来】

 奈良時代に観賞用として中国から渡来したもので、漢音が語源となっている。

 漢字「菊」の下部は、手の中に米をまるめて握ったさまを表し、それに草冠を加えて多くの花をまとめて丸く握ったような形をした花(球状花序)を示している。

引用元  菊 -語源由来辞典-

 

前回の出題

 

林修先生のことば検定について
【出題】
出題時間は6時53分頃
林先生が出題する前振りの時に、dボタンからは問題を確認できます
出題した直後、依田司気象予報士のお天気情報をはさんで解答締め切りになります。
時間にして数分間が考える時間となります。
【傾向と対策】
3つの選択肢から解答ですが、緑の選択肢はほぼボケの解答となりますから、実質は二者択一です。
それでも、意表をついての緑が答えとなることもありますので、ひっかからないようにして下さい。
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